「“十五夜じゃなくても、月は見ていてくれる”」

今日は満月…ではなく、やや欠けた月。
でも、まるくなくても、ちゃんと空に浮かんでいて、
静かに夜を照らしてくれています。

なんだか、自分自身と重なる気がします。
元気なときばかりじゃないけれど、それでも毎日をちゃんと生きている。
それだけで、十分価値があるんですよね。

障害年金の制度も、「完璧に働いていなくても」「がんばっていなくても」、
生活に支障があるなら申請できる可能性がある仕組みです。
“まるくない月”のような自分を、どうかそのまま受け止めてくださいね


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掲載内容には十分配慮しておりますが、法改正や運用の変更により、実際の制度内容と異なる場合があります。最新情報は関係機関等でご確認ください。

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